足の形の補正には、骨盤が重要なのでは? 【骨盤力ストレッチとの出会い】

足の形の補正には、骨盤が重要なのでは? 骨盤力ストレッチとの出会い

家族やお客様など色々な方の足を、見せて頂きますと、外反母趾・偏平足などで足の痛み・変形している方が多くいらっしゃる事に気づきました。 そして、身体を支えている土台となる”足の形”がとても大切なのでは?と疑問を抱きました。 足元の不安定さが。足のみならず、身体全体の不調に関わっている理論【過労性構造体医学】を学びました。 更に、外反母趾で親指が内側に曲がっている状態、小指も内側に曲がっている状態を、真っ直ぐな方向に戻す。 偏平足で土踏まずが無い状態を持ち上げる。 その為に、テーピングやサポーター、インソール、指体操など色々な方法がありますが、足の部分だけの補正では、限界があるのではないか?と思い始めました。 そこで、骨盤の状態を整える”姿勢マネジメント協会”の理論に出会いました。 上半身と下半身をつないでいる”骨盤”の状態がとても肝心で、(いわゆる骨盤の歪みと言われている状態)を、整えておくことが重要となると学び、正にこれだ!と確信しました。 しかも、根拠に基づいた理論で揺るがないものがありました。

私が一番のモットーとしているセルフケア

何より、自分で行ったストレッチで、こんなに簡単に短時間で変化が出た初めての体験でした。 整体やカイロ・マッサージ店で他者に施してもらった訳ではないのです。 すぐその場で結果が出る! 身体で実感しているので腑に落ちる! この方法を続けていけば変わる事ができる! 大きな希望となりました。

自分で、自分の身体を知る・守る・元気になるのコンセプトにもマッチしておりました。

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